会社情報
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沿革

1952年 5月 資本金50万円で「東拓工業株式会社」を設立。(本社:大阪市西成区)ビニール製品の製造を開始。
1955年 8月 資本金を450万円に増資。設備増設と鉄工部の 新設により、独自製品の製造を図る。
1957年 10月 世界初のサクションホースの製造開始。
クリーナーホースで通産大臣賞受賞。
SDホースの製造開始。
1958年 11月 工業技術院賞受賞。
1959年 11月 エラスチックホースで通産大臣賞受賞。
1961年 6月 高槻工場完成、稼動。
1966年 3月 英・西独・伊・仏・米・カナダ・ベルギー7カ国に技術輸出。
1967年 8月 技術研究所開設並びに試作工場新築。
1968年 2月 中小企業診断制度経営合理化工場として、 大阪通商産業局長賞を受賞。
1969年 9月 韓国へ技術輸出。
1970年 3月 南アフリカへ技術輸出。
1970年 3月 大阪府品質管理推進優良工場として表彰される。
1971年 2月 南インドへ技術輸出。
1971年 6月 ギリシャ・スペインへ技術輸出。
1973年 11月 米国に現地法人設立。
1973年 12月 ブラジルに合弁会社設立。
1976年 7月 ゴムホース市場に参入。
1977年 5月 開発研究所を新設。
1978年 3月 土木用集水パイプ市場に参入。
1981年 1月 地中電線保護パイプ市場に参入。
1981年 10月 土木用排水パイプ市場に参入。
1982年 11月 屋内用電線管市場に参入。
1983年 2月 第8回発明大賞受賞。
1983年 5月 スペインに現地法人設立。
1986年 7月 静岡工場稼動。
1986年 9月 電力用地中保護パイプ市場に参入。
1988年 10月 大口径排水管市場に参入。
1992年 7月 資本金を2億7000万円に増資。
1992年 10月 マレーシアに現地法人設立。
1995年 11月 泉南工場稼動。
1996年 10月 "角型TACレックス"が通産省グッドデザイン金賞受賞。
1997年 7月 九州工場稼動。
1998年 3月 情報BOX用管路材(内管)「TAC情報内管」発売。
1998年 10月 情報BOX用管路材(外管)「TAC情報外管」発売。
1999年 9月 多条敷設用角型電線管「角型TACレックス」、建設技術審査証明協議会会員(財)土木研究センター土木系材料・製品・技術審査証明 取得
2000年 8月 脱塩ビホース「TACエコライン」発売。
2000年 11月 ISO9001 認証取得。
2001年 4月 松下電器産業(株)(現:パナソニック(株))様向けクリーナーホースが同社の合理化成果発表会にて、金賞を受賞。
2003年 5月 ISO14001認証取得(九州工場)。
2004年 12月 関西りんくう工場竣工。
2004年 12月 東拓工業(蘇州)有限公司を設立。
2005年 12月 ISO14001認証取得(関西りんくう工場)。
2008年 11月 東京支店を移転。
2010年 5月 橋梁排水用資材「トータク簡易排水装置」発売。
2011年 10月 フッ素ホース「TACフルオロ」発売。
2012年 12月 沖縄工場を設立。
2014年 4月 北関東営業所開設。
2015年 9月 「TACエコライン耐熱耐油100℃仕様」発売。
2016年 4月 岩手営業所開設。
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